笹口聖誕三億周年記念映画『三億年生きた笹口』DVD大発売決定!!!

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笹口聖誕三億周年記念映画
『三億年生きた笹口』
 
ディレクターズカット80:08+㊙︎NG集&未公開ライブ約30分収録
 
2/29笹祭@新宿ロフトにて発売開始
 
2000円(通常300000000円のところ299998000円OFF)
 
笹口を巡る壮大なスターウォーズ的三部作サーガ
世界が泣いた!宇宙が踊った!
アカデミー賞級の傑作!
キネ笹報ベストワン!
笹スクリーン紙
★★★★★★★★
未曾有のスペクタクル巨編!
21世紀の究極のロック(笑)映画!
 
笹倫 R300000000
 

 
 
出演者・スタッフ・著名人さまからの映画『三億年生きた笹口』えのコメント↓↓
 
 
タテジマヨーコ
 
・笹口映画えのご感想
見終わったあとはじめてRPGゲーム(マザー3)をクリアした時の事を猛烈に思い出し感極まりました。
 
・笹口映画に出演してみてのご感想
撮影時、猛烈に太っていたのでもう少し痩せていたらなと申し訳ない気持ちでいっぱいです、、!ただ妊娠する役なのであれは役作りだと言うことにしました。
 
・印象に残ってる撮影やお気に入りシーン
出産シーンと渋谷スクランブルでの撮影をしてあたいなんでもできる!と思うようになりました。
 

・笹口騒音監督に一言
毎回撮影後に打ち上げでひげぼーぼーで死にそうになっている笹口さんをみてなぜそんなにこんなことができるのだろう!と不思議にいつも思いお酒をいただいていました。本当におつかれさまです。本当に光栄でした。
 
 
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まがりかど
 
工藤ゆきみ
 
•笹口映画えのご感想
ストーリーや設定がぶっとんでいて、おもしろいので 映画としても楽しめるとおもいますし、劇中には笹口さんの楽曲や、出演されている方々の曲(もちろんまがりかども!)がたくさん使われているので、音楽でも楽しめる映画になってると思います。底知れぬ笹口さんの才能を感じられる映画です!
 

•笹口映画に出演してみてのご感想
笹口さんの作品の一部になれてとても光栄でした。将来、子供にも孫にもみせたいとおもいます。DVDは
墓場まで持っていきます。
 
•印象に残ってる撮影やお気に入りシーン
 
デ◯ズニーランドでの撮影

 
第一部のタテジマさんが海辺に立ってるタイトルコール
 
水際に君がいない♪
 
せいちゃんのバンドやらない?
 
•笹口騒監督に一言
最初Twitterで双子を募集されていたとき、勇気がなくて自分から立候補できなかったので、お誘いいただいた時はとても嬉しかったです。このような機会を与えてくださって本当にありがとうございました!ますますのご活躍をお祈りしております。
 

 
くどうみさき
 
•笹口映画えのご感想
この映画には笹口さんが呼びかけて集まったバンドマンやエキストラの皆さんや裏で仕事をしていた方などたくさんの方が関わっています。そしてそのすべての人のおもしろさやかわいさだったりが存分に引き出されている映画だと思います。
このなんとも言えない愛おしい雰囲気は笹口騒音監督にしか出せないものなんだろうなあと思います。

 
•笹口映画に出演してみてのご感想
毎日どこへいても脇役なような人間なのにまさか自分が女優なんて?!しかも結構重要な役すぎる…って最初はビックリしたけど純粋に楽しすぎました!とてもいい経験になりました。動いてる自分と向き合う貴重な機会でした(笑)10代での誇りです。
 

•印象に残ってる撮影やお気に入りシーン
 
1番印象に残ってるシーンは女笹口タテジマさんがライブをするシーンでハラフロムヘルさんのマトリューシカさんを歌うところ。名曲だしかっこいいし鳥肌だしマジで感動します。
 
お気に入りのシーンはまがりかどが出てるところ全部です(笑)工藤姉妹の動きとかせいちゃんの名演技とかあさちの謎キャラとか…まがりかどらしさがとっても伝わってきて見ていてとても楽しいです。きっとこの映画を見ればまがりかどがどんなバンドなのかがすぐ伝わると思います。(笑)

 

•笹口騒監督に一言
初めて太平洋不知火楽団を見た日のことを思い返すと、こうして笹口さんの映画に出ていることが不思議でたまりません!そしてまがりかどの初ライブの日に笹口さんが言ってくれた有り難き言葉とかを思い出すと今こうして笹口さんの映画に出れたことが嬉しすぎてバンドを初めて良かったな!と心から思います。楽しいことに関わらせていただき本当にありがとうございました!
 
 

せいちゃん
 
•笹口映画えのご感想
ライブハウスに通いまくっていた私たちの身近にいる音楽が映画になってとても不思議な感じがしたのと、音楽だけではなく内容もしっかりと意味があるなと感じました。
さすがすぎます笹口さん…!
 

•笹口映画に出演してみてのご感想
大学を卒業したら女優になろうと思います。

 
•印象に残ってる撮影やお気に入りシーン
 
第一部のタテジマさんが海辺に立ってるタイトルコール
 
水際に君がいない♪
 
大内ライダーが自転車をめっちゃこぐところ
 
双子のピアノ
あさちの全ての表情
わたしの「バンドやらない?」

 
•笹口騒監督に一言
太平洋不知火楽団を見ていた頃は笹口さんと一生話すことはないんだろうなと思うくらい遠い存在に感じていたので、こうして関わることができて本当に嬉しいです。
笹口さんは愛と才能が溢れる素敵な人だと思います。これからも何かご一緒に出来たらとても嬉しいと思います。感謝感謝です。これからもよろしくお願いします!
 
 

あさち
 
•笹口映画えのご感想
笹口さんだけでなく私たちを含めた出演者の皆さんの魅力がたくさん詰まった作品で一瞬も目が離せませんでした!みててとってもワクワクしました!

 
•笹口映画に出演してみてのご感想
大学を卒業したら田舎に帰って方言女子スキルに磨きをかけたいと思います。
 
•印象に残ってる撮影やお気に入りシーン
 
水際に君がいない♪
 
せいちゃん「バンドやらない?」
 
笹口妖精の双子ちゃんの息の揃い
 
•笹口騒監督に一言
このような笹口騒監督の作り上げる素敵な映画に関われるという貴重な経験をさせていただけて本当に感謝感謝です!映画の撮影や上映会など様々な場でやっぱり笹口さんはすごいなぁ〜と改めて思ってしまいました。今後もまたご一緒できるよう私たちもぐいぐいがんばりますのでよろしくお願いします!!

 
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ツガネ大魔王
 
①笹口映画のご感想
スペクタクルミニマムSF映画と呼べばよいのか、空間や時間、二律背反する事の大小、広狭いろんなことが人智を飛び超した形でしかも真っ当にそこにあるびっくり映画でした。
監督・脚本・主演・音楽そしてタイトルも登場人物も笹口づくしの自己愛に満ちた作品と思いきや、自己愛とだけでは片付けられないほどさまざまな愛がありました。さすが3億年生きている人だなと。こりゃ「愛だな、愛」
 
映画館に年に2、3回足を運び、好きな映画は宮﨑あおいさんが出ている映画と豪語する映画通の私も驚嘆しました。
 

②笹口映画に出演してみての感想
 
笹口騒監督の処女作に出演させていただけるなんで光栄でしたし、いい歳したおじさんたちが集まってキャッキャしながら撮影する現場は非常に楽しかったです。
ただ1つ気になった点としては、第1部、3部とあれだけ女の子が出演しているにも関わらず、出演させていただいた第2部だけ出演者・撮影スタッフ全員男だけの現場ということでした。
女性との濡れ場シーンも、ヌードも辞さないと覚悟していたので、そこだけが気がかりでした。
 
③印象に残っている撮影やお気に入りシーン
幼少期に車の屋根には乗ってはいけないと教育されていたのですが、30を過ぎて車の屋根にのることはおろかパンドラの箱、ルーフボックスに入るという母が発狂するようなことを経験できたのはとても印象に残りましたね。
 

④笹口騒監督に一言
ギターをはじめいろいろとプレイする姿を長年ちかくで見てはいましたが、映画さえも楽器に変えてプレイする姿を見て、なんだかまたすごいところの高みにいったのだなぁと感心しました。ぜひとも映画も2作、3作と突き進んでほしいです。また呼んでもらえるよう演技に磨きをかけておきますので、かわいこちゃんとのベッドシーンでおねがいします。

 
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笹口監督(あえてここではそう言わせて頂こう)が本作の制作にあたり、エミール・クストリッツァの超大作「アンダーグラウンド」に影響を受けたと仰ってたのを聞き、なるほど、と納得した。ユーゴ内線の壮大な歴史にカーニバル状の音楽を所狭しとまぶしたクストリッツァの作風は、そのまま「笹口史」とでも言うべき歴史絵巻を自身の音楽と共に重ね合わせた本作と通ずる部分を感じさせる。また同様に、クストリッツァがユーゴスラビアというとある一国の歴史からより広大な世界そのものへの問題提起を想起させるように、笹口氏もまたパーソナルなようでありながら、そのテーマは時空を超えた普遍性を持ち、我々人類に問いを投げる。直線的なストーリーテリングを排するような映像の展開は、私達
の想像力の介入と参加への余白であり、そのような氏の手腕は圧倒的である。
 
またクストリッツァ以上に、本作の中心には音楽があり、人物が語る以上に、音楽が語る映画だ。それは音楽であるが故、安易な意味記号の配列から逃れ、私達のイマジネーションの活性を促してくれる。
 
兎にも角にも、なかなか近年ここまで能動的に作品に介入出来る映画作品も少なかったので、ホント、笹口神!(と、私映画に実は出て、そう言ってます笑)
 
小森清貴
壊れかけのテープレコーダーズ
 
 
笹口騒監督がキャスティングした
沢山の魅力ある出演者
僕はこの映画で知った人が多く
気になってライブも見たら
更に好きになりました
もし気になった人がいたら
是非ライブにも足を運んでみて下さい
そして映画を観返したら
もっと楽しめると思います
 
撮影・編集・助監督
百瀬誠司

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